FC2ブログ

時計裏蓋閉め工具を購入しました。

先日、ダイソーのダニエルウェリントン風の腕時計の電池切れになり止まってしまいました。この腕時計の値段は500円。ネットで電池交換の記事を調べているとこの腕時計は、裏蓋を手で閉めるのがむずかしいく蓋閉め工具が必要と書いてありました。なぜかというと裏蓋が小さいのです。蓋閉め工具は2000円くらいしますので、止まったままほったらかしにしていました。しかし、やはり、誘惑に勝てず裏蓋を専用工具で開けました。これは、簡単に出来、交換用の電池もありましたので、交換しました。さて、手で蓋を閉じようとしましたが何度挑戦してもダメでした。ついに、ネットで時計裏蓋閉め工具を購入し、今日裏蓋をはめました。あっけないほど簡単に出来ました。500円の電池交換に2000円もする専用工具を使って・・・。(笑い)

「鹹水」と「煎熬」

NHKのまんぷくという朝ドラを見ている。インスタントラーメンを発明した安藤百福とその妻をモチーフにしたドラマである。そのドラマの中で、萬平と神部 茂が赤穂へ塩づくりを学びに出かけ、塩づくりを教えてもらうシーンがある。その中で、「鹹水」と「煎熬」という言葉が出てきた。1級を勉強した者なら、この漢字くらいは書けないとダメかな? 私は、しばらく漢字の勉強をしていなかったので、「鹹」の字の「鹵」の部分が「齒」に近い字になってしまった。ダメですね(笑い)。

関西日曜数学友の会に参加しました。

今日は、先日偶然twitterで見た関西日曜数学友の会に初めて参加してきました。数学に関する集まりはほとんど関東方面だったので、関西で開催ということもあり、先日早速視聴者として申し込み今日参加しました。会場は初めての場所で困りましたが、最近はスマホでナビが使えるので助かります。以前もやはりナビに助けられました。以前はガラケー携帯を使っていた時期があり、それが壊れて格安スマホにしてこういう時スマホは役に立ちますね。開催内容は結構難しく一部しか理解できませんが、気楽に参加できそうです。関西日曜数学友の会の幹事の皆さまありがとうございました。

数学検定を受けてきました。

奈良の会場で数学検定を受けてきました。1級は6人、準1級は16人でした。前回の受検より多かったと思います。私は準1級受検です。1次の方は前回より、手ごたえがあったかな? 2次はまだまだですね。
午後4時50分に2次が終了しました。やはり全体的に若い人が多い気がします。
受検が終了したのち、右の女の子に話しかけました。

私 「高校生ですか?」
女の子 「いえ、中学生です。」
私 「すごいね。」

後、奈良公園近辺を少し散策。興福寺の写真(五重の塔を含む)を撮りました。また、奈良三条通りも散策。
充実した時間を過ごせました。また、来年の受検に向け楽しみながらがんばりましょう。

節約生活?

私は、出来るだけ自分ですることが好きである。最近では、古くなってきた革靴の裏のすり減った所を張り替えた。何回か張り替えている。以前張り替えた時は接着剤と細い釘で張り替えた。今度は、釘を使わないで張り替えようと思った。しかし、接着が緩くなってしまう。色々考え、布テープで固定した。きっちり接着ができたが、布テープの跡がついてしまう。靴クリームで磨いたらきれいになった。
その他、普段履きのジーンズも膝のところが破れてきたときは、裏から布をあて、布用の接着剤で修理した。若い人のようにファッションで破れたままには出来ないので。PCは自作。スマホは格安スマホで自分でsimを入れ替える。以前にも書いたが、時計は、チープな時計で電池も入れ替えている。(最近、スマホの電話通知を漏らしたため、急遽格安のスマートウオッチを購入。購入した後、ある会合時にスマホをマナーモードにしようと思ったら、すでにマナーモードになっていた。前回の会合で解除するのを忘れていた。(笑い))
その他、いろいろ。節約というより自分ですることが楽しいのかな。
プロフィール

octave007

Author:octave007
奈良県 男性
ペンネーム octave(数学のソフトウエア名より)
プロフィールの画像は、自分の名を古代文字でジーンズのバックポケットに刺繍してみました。気障かな。(笑)

〇漢字検定1級13回合格
〇数学検定2級合格
〇漢字教育サポーター養成講座 第1期受講認定、受講修了
〇平成25年6月6日 漢字教育士(立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所認定)取得
〇奈良漢字おしゃべり会 会員
〇関西漢字教育サポーターの会 会員

※数学検定受検につき、漢字検定の受検はしばらくお休みします。

興味のあること

漢字検定 PC(ハードウエア、ソフトウエア) 数学

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
アクセスカウンター
ブログ内検索
リンク
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ